BARRIER FREEバリアフリー

安心安全な住まいを提供します

高齢者が住みやすいリフォームを

「高齢者と一緒に安心して暮らしていくためにはバリアフリーへの対応が不可欠です。
まず一番に対策を行なっていただきたいのは、トイレとバスルーム。
密室で万が一のことが起こった場合、大変危険な状態になる可能性が高いからです。

最近では国や自治体からの助成金が出る場合もありますので、きちんとした知識を
身につけてしっかりと対策を行なっていくことが必要です。

知って得する!知って安心!

住宅リフォームの助成金について

山形県において平成27年度にご利用できる"住宅への支援制度"

和室トイレから洋室トイレへの変更
バス・トイレのバリアフリー化

他にも・・・
・手すり設置
・段差の解消などが対象となります。(住宅内での工事に限ります)

山形県・県内市町村では、リフォームに対する補助制度が用意されています。
補助の要件や補助金の額は、お住まいの市町村へお問い合わせください。また、募集件数は市町村ごとに決まっています。

融資 補助金
山形県住宅リフォーム総合支援事業
固定金利2.5%(保障料込み)
融資額100万円以上500万円以下

「三世代同居リフォーム」の場合は固定金利2.0%
山形県住宅リフォーム総合支援事業
(その他のリフォーム工事向け)
工事費の10%を補助(上限20万円)
※一定の要件を満たした場合に補助率・上限がアップします!

「三世代同居リフォーム」の場合は
補助率20%・上限40万円

※市町村によっては、県のリフォーム補助金への上乗せがあります。

三世代同居リフォームとは…
三世代世帯がリフォーム工事を行なうこと。
三世代世帯とは、次のどちらかに該当する世帯のことをいいます。
①平成9年4月2日以降に生まれた子がいる三世代世帯
②補助・融資の申し込み日において、子夫婦(孫夫婦)の妻が妊娠しており、出産後に三世代世帯となる予定の世帯。

大切な人を守れる

見守りシステムの導入

高齢者と一緒に安心して暮らしていくためにはバリアフリーへの対応が不可欠です。まず一番に対策を行なっていただきたいのは、 トイレとバスルーム。密室で万が一のことが起こった場合、大変危険な状態になる可能性が高いからです。 最近では国や自治体からの助成金が出る場合もありますので、きちんとした知識を身につけてしっかりと対策を行なっていくことが必要です。

ガス使用を「見守って」お知らせ
扉の開け閉めなどから「見守り」
万一の場合はすぐにお知らせします

近年では、一人暮らしの高齢者が増えていることから、高齢者の安全を確保し、緊急時には必要な対応をとるための「見守りシステム」が開発されています。センサー・機器を設置して見守り・安否確認サービスするものから、相談サービス、非常時に訪問するサービスなど、サービス内容もさまざま。高齢者の状態に合わせて、相応しいものを選んでいただくことが必要です。

当店では、機器のご相談から設置まで対応させていただいております。お気軽にご相談ください。